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MDRのデモ:自社で所有するプラットフォームで24時間365日のカバレッジ

Exaforce MDRの30分間のライブデモ。24時間365日体制のチームが同じエクサボットを運用し、すべての判断を完全に可視化します。

アナリストのヘッドセットと盾を描いたMDRのウェビナーのイラスト

多くのマネージド検知・対応(MDR)サービスとの関係は、同じ結末を迎えがちです。エスカレーションは対応に必要なコンテキストを欠いたまま届き、クラウドやSaaSのアクティビティはプロバイダーの可視範囲の外にあり、何に費用を払っているのかが見えにくくなります。プロバイダーを切り替えれば、たいていはゼロからのやり直しです。

Exaforce MDRは、24時間365日のカバレッジはそのままに、ブラックボックスをなくします。当社のチームとエクサボットが、お客様が所有するプラットフォーム上で、ID、クラウド、SaaS、エンドポイントにわたって24時間体制で検知と対応を行います。すべてのエスカレーションには根拠が添えられます。将来運用を内製化する場合も、データ、検知ルール、コンテキストはお客様の手元に残ります。

このMDRデモでは、実際のエスカレーションを検知から対応までライブでご紹介し、お客様のチームが受け取る内容を具体的にご覧いただきます。

詳細

  • 所要時間: 30分
  • 形式: ライブデモと質疑応答

デモの内容

  • Exaforce MDRが、ID、クラウドアカウント、SaaS、エンドポイントを1つのプラットフォームでカバーする仕組み
  • エクサボットとMDRチームが、検知を最初のシグナルからエスカレーションまで処理する様子
  • 完全なコンテキストを備えたエスカレーションがどのように届くか
  • エンドポイントの隔離からアカウントの無効化まで、対応権限の仕組み

Forcepointは、従来のMSSPを置き換え、P0インシデントの平均対応時間(MTTR)14分を達成しました。

デモの後の流れ

お客様の環境に合うと判断いただければ、次のステップは当社のMDRチームがお客様の環境で運用する概念実証(PoV)です。事前にMTTRの目標と対応権限について合意し、ID、クラウド、エンドポイント、主要なSaaSを接続して、最大4週間実行します。P0インシデントのMTTRと、根拠が添えられたエスカレーションをご確認いただけます。

参加登録

2026年12月7日(月) 10:00(太平洋時間)